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萌えについて研究してみた
ある漫画を読んでいたときのことです。
「萌えがないと連載そのものが危ないかもしれません」
このブログに欠けていたもの、それが萌えだったのです!
よく気づきました。ありがとう若林さん。

「○○萌え」とは「○○好き」ってことなのですが萌えにはそれだけにはない深さがあるようです。
一般的に2次元でほんわかしたかわいらしいものに使われます。

以前はこういうキャラならみんなに受け射られるというのがあったようですが現在は嗜好が多様化しておりこれを描けば大丈夫というのがないそうです。

ネコミミ、メイド、黒髪、巫女、メガネあたりが定番ですかね。
萌えを描くには自分が萌えるものを描かないといけません。
とはいっても人を描くのが苦手です。

うさ「擬人化ってどうキュ?」
はぴ「擬人化の逆とかどうですかね?」
うさ「それキュ!」
ちょうどぷよぷよをやっていたので…
はぴ「セリリちゃん!(うろこさかなびと)」
うさ「それキュ!人魚姫なのキュ」
はぴ「人魚姫を逆転です!」
うさ「今日はめずらしく冴えてるのキュウ」
はぴ「あまり褒めないでくださいな」
うさ「このイモめ」
はぴ「あまり苛めないでくださいな」
うさ「とにかく描くのキュ」


その結果テーマ「人魚姫」






























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これが萌えというものなのですね。
やっぱりよく分からないですけど、こういうのに胸キュンして抱き枕にしておやすみするのですね。
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by hapinass | 2006-01-06 23:06 | 私事